お題の説明:
前向き(読み)マエムキ まえ‐むき〔まへ‐〕【前向き】 1 正面に向くこと。前方に向くこと。まむき。「前向きに座る」⇔後ろ向き。 2 物事に対する姿勢が積極的、建設的であること。「前向きに考える」⇔後ろ向き。 [類語](2)建設的・積極的・意欲的・肯定的・精力的・活動的・自主的・発展的・能動的・計画的・奮って・自発的・意識的・主体的・意図的・好んで・進取・わざわざ・わざと・強いて・たって・ことさら・乗り気・求めて・進んで・我勝ち・我先・我も我も・喜んで・喜ぶ・しゃかりき・しゃにむに・どしどし・アクティブ・アグレッシブ・ポジティブ 出典:デジタル大辞泉「前向き」
※答えに正解間違いは、一切ありません。
ご自分らしい感じ方で1つだけでも価値を発掘できたら、気楽に投稿してみてください(^^)
  • 1. もし、それが無かったとしたら、みんなが、どのように困るのか?

      • #42381
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        それがそこから無くなってしまうと、どんな悪いことがあるのでしょう。ちょっとしたことでも大丈夫ですので、自分や周りにとって困ることをイメージして、気軽に投稿してみてください。

      • #42385
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        ネガティブなことばかり考えてしまう

      • #42386
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        気持ちが暗くなる

      • #42387
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        前に進めない

    2. 逆に、それがあるだけで、実はみんなにとって、どのように役立っているのか?

      • #42382
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        それがそこにあるお陰で、どんな良いことがあるのでしょう。ちょっとしたことでも大丈夫ですので、自分や周りにとって役立つことをイメージしながら、気軽に投稿してみてください。

      • #42388
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        これからどうしたら良いのか考えられる

      • #42389
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        気持ちが明るくなる

      • #42390
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        その向かっている方向に進める

      • #42393
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        前に進める

      • #42395
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        前に向いている方向に何があるのか認識できる

      • #42397
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        物事としっかり向き合える

    3. では、それが無ければ、今まで与えてもらっていた価値を、みんなが自分で全部、どのように満たしていけば良いのか?

      • #42383
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        もし、今まであったその存在が、パッと消えて存在しなくなったとしたら、2番目の問いで発掘された「役立っている価値」を、どのように満たしていけば良いのでしょう。想像力を豊かに働かせて、「前向きで建設的な答え」を発掘してみてください。

      • #42398
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        その方向にある物事を経験しながら価値を見出す

      • #42399
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        ・前向き後向きという三次元的思考の中では、どうしても前向きがないということはあり得なくなってしまうので、俯瞰できる次元から物事を捉え、物理的次元を経験しにきたことを思い出し、経験にしっかり向き合う

      • #42400
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        悟る

    4. 改めてイメージしてみると、それがそこに存在できているのは、その周りの誰が(あるいは、何が)支えてくれているお陰なのか?