お題の説明:
デジタル大辞泉「絶望」の解説 ぜつ‐ぼう〔‐バウ〕【絶望】 [名](スル)希望を失うこと。全く期待できなくなること。「深い絶望におそわれる」「将来に絶望する」 [類語]がっかり・失望・落胆・失意・幻滅・がっくり・げっそり・脱力・虚脱・失墜感・気落ち・気抜け・拍子抜け・力抜け・腑抜け・力落とし・意気阻喪・しょんぼり・ぽつねんと・悄然・意気消沈・しおしお・すごすご・しょぼしょぼ・しょぼくれる・しょぼたれる・しょぼんと・しゅん 精選版 日本国語大辞典「絶望」の解説 ぜつ‐ぼう ‥バウ【絶望】 〘名〙 希望や期待がまったく失われること。望みがなくなること。望みを捨ててあきらめること。失望。〔漢語字類(1869)
※答えに正解間違いは、一切ありません。
ご自分らしい感じ方で1つだけでも価値を発掘できたら、気楽に投稿してみてください(^^)
  • 1. もし、それが無かったとしたら、みんなが、どのように困るのか?

      • #41134
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        それがそこから無くなってしまうと、どんな悪いことがあるのでしょう。ちょっとしたことでも大丈夫ですので、自分や周りにとって困ることをイメージして、気軽に投稿してみてください。

    2. 逆に、それがあるだけで、実はみんなにとって、どのように役立っているのか?

    3. では、それが無ければ、今まで与えてもらっていた価値を、みんなが自分で全部、どのように満たしていけば良いのか?

      • #41136
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        もし、今まであったその存在が、パッと消えて存在しなくなったとしたら、2番目の問いで発掘された「役立っている価値」を、どのように満たしていけば良いのでしょう。想像力を豊かに働かせて、「前向きで建設的な答え」を発掘してみてください。

      • #41157
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        心から大切にできる家族や仲間を持つ

      • #41158
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        周りからの愛や恩恵を与えてもらっていることを認識する

        • #41162
          真辺 詞緒梨
          参加者
          LV: 8

          ありふれた日常から価値を感じられるセンスを養う

      • #41161
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        純粋性を高める

    4. 改めてイメージしてみると、それがそこに存在できているのは、その周りの誰が(あるいは、何が)支えてくれているお陰なのか?