お題の説明:
おすそ分けは、「裾分け」に接頭語の「お(御)」が付いた語。 「裾分け」の形では、1603年の『日葡辞書』に見られるのが古く、「お裾分け」は近世後期から見られる。 「すそ(裾)」は、衣服の下端の部分から転じて、主要ではない末端の部分も表す。 そこから、品物の一部を下位の者に分配することを「裾分け」というようになった。 やがて、上下関係を問わず、他の人に一部を分け与えることを「おすそ分け」というようになった。 (語源由来辞典より) すそ‐わけ【裾分け】 の解説 (多く「おすそわけ」の形で)もらいものや利益を、さらに他の者に分け与えること。 お‐すそわけ【▽御裾分け】 の解説 [名](スル)「裾分 (すそわ) け」の美化語。お福分け。 (goo辞書より) ※ここでいうおすそわけは いただいたもので満たす ありがたきもので満たす そこから溢れ出たものをお裾分けする。見返りは求めていない状態
※答えに正解間違いは、一切ありません。
ご自分らしい感じ方で1つだけでも価値を発掘できたら、気楽に投稿してみてください(^^)
  • 1. もし、それが無かったとしたら、みんなが、どのように困るのか?

      • #35430
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        それがそこから無くなってしまうと、どんな悪いことがあるのでしょう。ちょっとしたことでも大丈夫ですので、自分や周りにとって困ることをイメージして、気軽に投稿してみてください。

      • #35434
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        ギスギスした殺伐とした世界になる

      • #35435
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        自分勝手な人が増える

      • #35436
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        疑心暗鬼になる

    2. 逆に、それがあるだけで、実はみんなにとって、どのように役立っているのか?

      • #35431
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        それがそこにあるお陰で、どんな良いことがあるのでしょう。ちょっとしたことでも大丈夫ですので、自分や周りにとって役立つことをイメージしながら、気軽に投稿してみてください。

      • #35437
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        みんなが、ゆとりのある喜びに満ちた感覚で生活できる

    3. では、それが無ければ、今まで与えてもらっていた価値を、みんなが自分で全部、どのように満たしていけば良いのか?

      • #35432
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        もし、今まであったその存在が、パッと消えて存在しなくなったとしたら、2番目の問いで発掘された「役立っている価値」を、どのように満たしていけば良いのでしょう。想像力を豊かに働かせて、「前向きで建設的な答え」を発掘してみてください。

      • #35448
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 8

        ワンネス意識で在る

    4. 改めてイメージしてみると、それがそこに存在できているのは、その周りの誰が(あるいは、何が)支えてくれているお陰なのか?