お題の説明:
おん‐がく【音楽】 〘名〙 ① 音による芸術。音の強弱、長短、高低、音色、和音などを一定の方法によって取捨選択して組み合わせ、人の理性や感情にうったえるもの。人声による声楽、楽器による器楽とに大別される。日本では、古くは天上の楽や、それを模した法会の楽をいった。 ※続日本紀‐天平勝宝四年(752)四月乙酉「雅楽寮及諸寺種々音楽並咸来集」 ※今昔(1120頃か)一五「只今、更に音楽有る事无し。此れは何に置ふ事ぞ、と。師の云く、我れ、心神変わず、正しく音楽の音有り」 〔呂氏春秋‐大楽〕 ② 雅楽の器楽合奏。 ※御堂関白記‐寛仁二年(1018)四月六日「停東遊、以音楽可奉、自余如常」 ③ 芝居の囃子(はやし)の一種。笛、篳篥(ひちりき)、太鼓入りで人物の登場、退場に用いるもの。 (精選版 日本国語大辞典より)
※答えに正解間違いは、一切ありません。
ご自分らしい感じ方で1つだけでも価値を発掘できたら、気楽に投稿してみてください(^^)
  • このフォーラムには0件のトピック、27件の返信があり、最後にソランにより2021年9月27日23:02に更新されました。
  • 1. もし、それが無かったとしたら、みんなが、どのように困るのか?

      • #20423
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        それがそこから無くなってしまうと、どんな悪いことがあるのでしょう。ちょっとしたことでも大丈夫ですので、自分や周りにとって困ることをイメージして、気軽に投稿してみてください。

      • #20427
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        感受性が育たない

      • #20428
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        啓発や刺激がない

      • #20431
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        気分転換ができない

    2. 逆に、それがあるだけで、実はみんなにとって、どのように役立っているのか?

      • #20424
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        それがそこにあるお陰で、どんな良いことがあるのでしょう。ちょっとしたことでも大丈夫ですので、自分や周りにとって役立つことをイメージしながら、気軽に投稿してみてください。

      • #20432
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        感性が豊かになる

      • #20433
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        日常に変化が生まれる

      • #20436
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        多様性を楽しむことができる

      • #20455
        ソラン
        キーマスター
        LV: 8

        リズム感が磨かれる

        • #20456
          ソラン
          キーマスター
          LV: 8

          ボールを投げたり打ったり、自転車に乗ったり、縄跳びをしたりなどに必要な、運動神経を育める

        • #20457
          ソラン
          キーマスター
          LV: 8

          会話の間の取り方やテンポなど、スムーズなコミュニケーションをとる上で必要な能力を育める

    3. では、それが無ければ、今まで与えてもらっていた価値を、みんなが自分で全部、どのように満たしていけば良いのか?

      • #20425
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        もし、今まであったその存在が、パッと消えて存在しなくなったとしたら、2番目の問いで発掘された「役立っている価値」を、どのように満たしていけば良いのでしょう。想像力を豊かに働かせて、「前向きで建設的な答え」を発掘してみてください。

      • #20439
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        すべてのことに価値を見出す

      • #20440
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        人間や自然との関わりの中で感性を養う

    4. 改めてイメージしてみると、それがそこに存在できているのは、その周りの誰が(あるいは、何が)支えてくれているお陰なのか?