お題の説明:
ひより‐み【日‐和見】 1 有利なほうにつこうと、形勢をうかがうこと。 2 空模様を見ること。また、その役の人。 (デジタル大辞泉より) 日和は天気をさす。日和見は天気の状況をうかがうことであり,江戸時代には各地の港近くの小高い丘に日和見を行う場所があり,日和(ひより)山という地名が付せられている。十二支の方角石が置かれており,日和見の人がこの場所に立ち,風の向き,雲の動き,潮の速さなどをおしはかり,航海する船のコースをいろいろと検討したのである。日和見の名人といういい伝えも残っており,港の船頭や船問屋の主人がしばしば行ったとされている。 (世界大百科事典より) ① 天候の状態を観測すること。また、その人。特に和船の航海では好天順風を第一条件とするため、常に空模様を予測する必要があり、その技術に長じることが船頭の重要な資格とされた。 ※俳諧・洗濯物(1666)一「日和見のならひの外や花ぐもり〈正隆〉」 ② 周囲の形勢をうかがい、自分の態度を積極的に決定しないこと。事のなりゆきによって去就を決めようとすること。 (日本国語大辞典より)
※答えに正解間違いは、一切ありません。
ご自分らしい感じ方で1つだけでも価値を発掘できたら、気楽に投稿してみてください(^^)
  • このフォーラムには0件のトピック、22件の返信があり、最後にソランにより2021年9月23日12:04に更新されました。
  • 1. もし、それが無かったとしたら、みんなが、どのように困るのか?

      • #20183
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        それがそこから無くなってしまうと、どんな悪いことがあるのでしょう。ちょっとしたことでも大丈夫ですので、自分や周りにとって困ることをイメージして、気軽に投稿してみてください。

      • #20187
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        ものごとをひっくり返すことができない

      • #20188
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        価値が固定してしまう

      • #20189
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        多様性が生まれない

    2. 逆に、それがあるだけで、実はみんなにとって、どのように役立っているのか?

      • #20184
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        それがそこにあるお陰で、どんな良いことがあるのでしょう。ちょっとしたことでも大丈夫ですので、自分や周りにとって役立つことをイメージしながら、気軽に投稿してみてください。

      • #20190
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        価値が固定化しない

      • #20193
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        有利に立てる

        • #20208
          ソラン
          キーマスター
          LV: 8

          生き残れる

      • #20194
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        安心して過ごせる

      • #20195
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        責任を回避できる

    3. では、それが無ければ、今まで与えてもらっていた価値を、みんなが自分で全部、どのように満たしていけば良いのか?

      • #20185
        サンクスギビング・ワーク
        キーマスター
        LV: 1

        もし、今まであったその存在が、パッと消えて存在しなくなったとしたら、2番目の問いで発掘された「役立っている価値」を、どのように満たしていけば良いのでしょう。想像力を豊かに働かせて、「前向きで建設的な答え」を発掘してみてください。

      • #20196
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        すべてのものに価値を見出す

      • #20197
        真辺 詞緒梨
        参加者
        LV: 7

        乗り換え自由にする

    4. 改めてイメージしてみると、それがそこに存在できているのは、その周りの誰が(あるいは、何が)支えてくれているお陰なのか?