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[Vol.1]サンクスギビング・ワーク
導入セッション(前半)

 

こんにちは^^

サンクスギビング・ワークのセッションをさせていただく、
ソランと申します。

(本名は、中村 彰孝と申します)

 

真心を込めて、取り組ませていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

僕は普段、
インナーチャイルドヒーリング・スキルや、
チャネリング・スキルを身に付けるための
レッスンをしたり、

様々な問題を解決へと導く
カウンセリングに取り組んでいます。

 

今まで、レッスンやセッションに取り組んできた時間は、
のべ7,000時間を超えています。

 

 

そんな取り組みの中で、様々な問題を扱ってきました。

 

例えば、

劣等感に苛まれていて、自分に自信が持てず、
前に進み出せないので、現状に妥協し続けてしまう・・・

 

ある恐怖体験から、不安に襲われてしまい、
何かに依存していないと、自分を保てなくなってしまう・・・

 

自分のことが嫌いで、自分のことを責め続け、
挙句の果てには周りをも責めてしまい、みんなを傷つけてしまう・・・

 

あるいは、周りに負けたくなくて、変に強がり戦ってしまい、
人間関係がこじれて、孤独になってしまう・・・

 

そして、希望を失って、何もやる気が出せず、
仕事も恋愛も失敗し続けてしまう・・・

 

それらの問題は、
インナーチャイルドの影響の表れでもあるわけですが、

それらを、どんなところから掘り下げていっても、
いつも、必ず「ある根源的な部分」に辿り着きます。

 

 

 

僕は、「心のプロ」として、

カウンセリングやコーチング、
イメージ・エネルギーワークや、催眠療法など、
様々な心理的スキルを扱うことができます。

 

しかし、はっきり言って、
これら問題に対するアプローチの手段としては、

どれも「小手先」であることを知っています。

 

それは、表面的なところにしか働かず、
思いっきり遠回りをした挙句、
結局は、元通りに戻ってしまうのです(>_<)

 

 

確かに、一時的に気持ちが和らいだり、
状況が改善することはあるでしょう。

 

しかし、ある「大切なキーポイント」を見落としたまま、
小手先の手段でアプローチしても、

それらは単なる応急処置にしか過ぎず、
「必ず」、時間とともに、問題がぶり返してしまいます・・・

 

 

 

じゃあ、その問題を、本質的に解決していくためには、
どうすればいいのか?

 

 

 

それは、その問題の根源を、はっきりと認識し、
その問題と、しっかり向き合わなければいけません。

 

 

 

このセッションでは、
その『問題の根源』をお伝えするのとあわせて、

その根源に対する、
直接的な『解決への取り組み』に、チャレンジしていきます(^^)b

 

 

 

それでは、

問題の根源や、それに対する解決への取り組みについての、
理解を深めるために、

いきなりちょっと壮大なところから
入っていくことになりますが、

まずは、「宇宙の仕組み」について、
分かち合わせていただきたいと思います。

 

 

この宇宙では、

光があれば、闇もあります。

表があれば、裏もあります。

上があれば、下もあります。

男性がいれば、女性もいます。

外側があれば、内側もあります。

プラスがあれば、マイナスもあります。

 

 

このように、全ては「陰陽一体(いんよういったい)」の関係で、
存在しています。

 

 

そして、それらの存在は、

「陰極まれば陽転ずる。陽極まれば陰転ずる。」

という法則があるように、

 

マイナス(陰)に偏り過ぎると、プラス(陽)に転じ始め、
プラスに偏り過ぎると、マイナスに転じ始めます。

 

 

 

これは、エネルギーレベルで見ても、
この法則は働いています。

 

 

それは、

 

●混じり気の無い純真な100%のエネルギーを「与える」と、
それに対して100%のエネルギーを「受け取れる」ようになっています。

※この混じりっ気の無い純真で、100%の最良な与える力のことを、
まるで母親が子供をいつくしみ、無条件に愛する様子から、
『マザーズパワー』と呼んでいます。

(これは、ハイヤーセルフが司っているパワーでもあります)

要素:ワンネス、平和、喜び、愛、理解、受容、意欲、信頼、勇気など

 

 

そして逆に、

 

●欲望まみれの淀んだ力で、100%のエネルギーを「奪う」と、
100%のエネルギーを「奪われる」ようになっています。

※この欲望まみれで、100%の最悪な奪う力のことを、
まるで我欲で満たされた怪物が、有無を言わさず破壊し尽くしていく様子から、
『モンスターズパワー』と呼んでいます。

(これは、インナーチャイルドが司っているパワーでもあります)

要素:プライド、怒り、欲望、恐怖、悲しみ、絶望感、罪悪感、恥など

 

 

この2つのパワーが、
様々な場面で、常に働いているんです。

 

 

 

では、その働きを表す、
具体的な例を、2つご紹介しますね。

 

まず、1つ目。

自然と調和した自然農法を行っていて、作物が健全に実ります。

しかし、欲が出て、もっとたくさんの作物を育てようとして、
化学肥料を大量に使います。

 

そうすると、作物をたくさん得られる反面、
化学肥料の影響で、土が腐敗していきます。

そして、虫が増えてきて、作物が病気になります。

(つまり、過剰な欲望に満ちたモンスターズパワーが働き、
エネルギーがプラスに偏り過ぎたことで、中和作用により、
自然とマイナスされていくわけです)

 

そうすると、やがて作物が育たなくなり、
それに伴ない虫もいなくなります。

そして、その土地は人間から手放され、自然にかえることで、
そこから長い年月をかけて、
土が少しずつ、健全な状態に戻っていきます。

(また、この枠組の中で、
プラスへと、戻り始めるわけですね)

 

 

そして、2つ目。

ライオンの一家が、生きるためにシマウマを狩ります。

そこではシマウマがたくさん生息する地域なので、
ライオンの一家にとっては食べ物が豊富です。

そして更に、新しい一家も集まってきて、
ライオン達はどんどん繁殖していきます。

 

しかし、過剰に繁殖しすぎると、徐々に食べるシマウマが少なくなり、
やがて繁殖しすぎたライオン達は、獲物を奪い合います。

そして、力の弱ったライオン達の多くは、飢えて死んでしまいます。

(ここでも、全てを破壊し尽くすモンスターズパワーが働き、
エネルギーがプラスに偏り過ぎたことで、中和作用により、
自然とマイナスされていくわけです)

 

そして、死んだライオンは、土にかえることで、
植物の肥料になり、植物が豊富に育ちます。

そうすると、それを食するシマウマが、
少しずつ繁殖していきます。

(またここでも、この枠組の中で、
プラスへと、戻り始めるわけですね)

 

 

とっても簡単な例でしたが、

このように、宇宙は、
生態系のバランスのとれた世界を保とうと働きますので、

「健全」なものを残して、「不健全」なものを、自然に淘汰する現象が、
常に起こり続けています。

 

つまり、『自然淘汰』ですね。

 

 

そして、この現象は、
何も自然界や、野生動物界のことだけではなく、
人間界でも、当たり前のように起こります。

 

 

 

それは、どういうことかと言うと、
ここでは、誰もが必ず関わる
「仕事」という視点で捉えると、一番分り易いと思います(^^)b

(もちろんこれは、仕事だけではなく、人間関係、恋愛など、
全ての領域においても起こりますが、
あえて、みんなが関わる確立が高いであろう、仕事で説明していきますね)

 

 

人間界でのお仕事のルールは、
お互いの「物や労力」を、「貨幣」によって「交換」しあう取引で、
成り立っています。

その際には、必ず「お互いの同意」があるはずですよね^^

(もし、一方が同意していないのに、
無理やり交換するのは「略奪行為」になりますもんね・・・)

 

じゃあそこで、お互いが同意する条件って何なのかと言うと、

それは、交換することによって、
「何かが解決した」「何かが満たされた」という状態になり、
「お互いが満足する」ことです。

この「お互いが満足する」ことが、交換の条件になります。

 

 

ですから、もしどちらかが満足していない状態で交換してしまうと、

つまり、片側がプラスに過剰に働きすぎると、それを中和するように、
言い換えると、その歪みを修正するかのように、

自然とマイナスされていくわけです。

 

つまり、先ほどお伝えしました、
宇宙の自然な働きである、「自然淘汰」が起きるんですね。

 

 

 

そして、仕事という関係性の中では、
必ず、物や労力を交換する相手として、「お客さん」がいますよね。

そして更に、そのお客さんとつながるために、
「集客」という行動を起こします。

 

 

実は、この「集客」という言葉は、
一歩間違えると、諸刃の剣(もろはのつるぎ)なのです(>_<)

 

 

 

あなたは、この集客という言葉の意味を、
どう捉えていますか?

 

 

 

一般的に集客とは、辞書にも掲載されている通り、
「お客さんを集める」と、捉えられています。

 

 

実は、もう一つ意味があって、
これも同じく辞書に掲載されているのですが

「お客さんが集まる」と、捉えることもできます。

 

 

 

・お客さんを集める

・お客さんが集まる

 

これら二つは、同じようでいて、全く違う捉え方なんです!

 

 

 

まず、「お客さんを集める」という捉え方は、
例えば、

「とりあえずこれだけの売上を確保しなければ、
自分の生活できないから・・・」

とか、

「今月は、これだけのノルマをこなさなければ、
自分のお給料が下がるから・・・」

というように、
基本の在り方が、「自分の都合」からになってしまっているんです。

 

 

これって、買い手側からの視点で見ると、
全く関係の無いことなんですね。

それは、ちょっと考えてみたら、誰でも分かることだと思います。

 

 

 

例えば、あなたが、デパートやスーパーで、
何か商品を買ったり、サービスを利用する時に、
相手の都合って考えますか?

 

 

 

・・・考えないですよね(^_^;)

自分の好きなものを、
自分の意思で判断して買っていますもんね。

 

 

それを、売り手側が、お客さんの意志ではなく、
「自分の都合」を押し付けて「コントロール」しようとするから、
全部そこから歪みが生じるんです。

 

これも先程の、「交換の条件」が満たされないことで、
売り手側がプラスに過剰に働き過ぎた結果、そこで歪みが生じ、

いずれそれを中和するかのように、
自然とマイナスされてしまうわけです。

 

 

 

具体的な現象を挙げていくと、
例えば、

 

巧みな言葉を使ったキャッチコピーで、
誇大な広告活動を行って、お客さんを集めたり、
または、ごり押し営業で、無理やり販売した結果、

お客さんは、期待していた成果を受け取れずに、
「がっかり」してしまったりだとか、

あるいは、

仕事でどこか手抜きをして、お客さんに不信感を与えた結果、
これもまた、期待していた成果を受け取れずに、
「がっかり」してしまい、

そこから「マイナスの口コミ」が起こり、それが連鎖して、
やがて、仕事が立ちゆかなくなってしまう・・・

 

というようなことです。

 

 

これは、売り手側としては、
商品やサービスを提供しているので、
エネルギーを与えているつもりなのかもしれませんが、

実は、与えるどころか、エネルギーを奪ってしまっているので、
このようになってしまうわけです。

 

つまり、一番最初にお話した、
「モンスターズパワー」が働いてしまっているのです!

 

与えるどころか、エネルギーを奪ってしまっているなんて、
とんでもないことですよね・・・(>_<)

 

 

 

ですから、健全な「集客」という言葉は、
『お客さんが集まる』というふうに、捉えなければいけません。

 

それは、自然にお客さんの方から、

その方がやっていらっしゃる仕事に「価値」を感じて、
「お客さんご自身の意志で、自然と集まってきていただける」ような、

そういう方向で、全部を考えていかなければいけないということです。

 

 

 

というふうに突き詰めていくと、
集客が上手くいくためのベストな方法は、

「自分が提供するもののクオリティーアップ」

これが一番効果的ですし、近道だということが、
自然と分かります(^O^)

 

 

なぜならば、提供するもののクオリティーがアップすれば、
当然お客さんは、その商品やサービスで満足して喜ぶからです♪

そうすると、人というのは、自分の喜びを、
周りの大切な人と分かち合おうとしますから、
そこで自然と、「健全な口コミ」が起こるわけです(^^)b

 

 

だから、口コミというものは、意図的に起こすものではなくて、
自然と起きるものなんですね。

意図的に口コミマーケティングみたいな形でやろうとするから、
我欲にまみれたモンスターズパワーが働き、
歪みが生じて、長期的には必ず破綻してしまうわけです。

つまり、「自然淘汰」されるということです。

 

(・・・でもこれは、大きな落とし穴なんですけど、
短期的には上手くいっちゃうんですよね・・・

だから、ついついそれに手を染めて、
悪循環から、抜け出せなくなってしまうわけです・・・)

 

 

 

ですから、そうすると、そこでは、
提供するもののクオリティーアップのために、そのお客さんは、

「どんな悩みを抱えているのかな?」

または、

「どんな欲求が満たされていないのかな?」

というふうに考えるわけです。

 

 

そして更に、その悩みや欲求が分かったら、

「それに対する望ましい状態って、どんな状態なのかな?」

って、更に考えていきます。

 

 

そして、その望ましい状態が分かったら、

「じゃあ一切の自己都合を排除して、
相手の望ましい状態を満たすために、どんなことをしてあげられるのかな?」

って、考えて実行していくわけなんですが・・・

 

 

 

実は、これが多くの場合、上手くいかないんです(;_;)

 

 

 

自己都合を排除したつもりになって、
お客さんに喜んでもらえるよう、一生懸命に考えて行動するんだけど、

しかし、なぜか咬み合わなくて、上手くいかないのです。

 

頭では十分に分かっているつもりなんだけど、なぜか上手くいきません・・・

 

 

そして、これはもちろん、仕事だけではなくて、
人間関係や、恋愛でも、全く同じことが言えます!

 

それは、相手とより良い関係を築くために、相手に喜んでもらえるよう、
一生懸命に考えて行動したり、言葉を発したりするんだけど、

やはりどこかで空回りして、なぜか上手くいかないのです。

 

 

結果的に、冒頭お伝えしたような問題に、
必ず、はまり込んでしまいます。

劣等感に苛まれていて、自分に自信が持てず、
前に進み出せないので、現状に妥協し続けてしまう・・・

 

ある恐怖体験から、不安に襲われてしまい、
何かに依存していないと、自分を保てなくなってしまう・・・

 

自分のことが嫌いで、自分のことを責め続け、
挙句の果てには周りをも責めてしまい、みんなを傷つけてしまう・・・

 

あるいは、周りに負けたくなくて、変に強がり戦ってしまい、
人間関係がこじれて、孤独になってしまう・・・

 

そして、希望を失って、何もやる気が出せず、
仕事も恋愛も失敗し続けてしまう・・・

 

 

 

それはなぜかと言うと、

「ある『2つの力』のバランスが崩れているから」

なんです。

 

 

 

このバランスが崩れていると、
どんなに自分のベストパフォーマンスを発揮したつもりになって、
一生懸命に取り組んでも、上手くいかないんです。

 

上手くいかないというよりも、

宇宙の自然な仕組みからして、
上手く行くはずもないんです(>_<)

 

 

 

ということで、次回のメールセッションでは、

その「2つの力とは何なのか」ということと、
その「バランスの重要性」について、お伝えしていきます(^^)b

 

 

ちょっと大袈裟に感じられるかもしれませんが、
おそらく、その内容は、

あなたの人生を、一変させることができるぐらいの、
強力なインパクトを与えると思います。

(自らハードル上げちゃいましたが(^_^;)、
でも、本当にそれぐらい、
盲点になり易くて、気付き難い内容だからなんです!)

 

 

 

そして、その内容を、より深く理解していただくために、
ぜひ、取り組んでいただきたい宿題があります。

 

それは、あなたが、

普段身に付けているものだったり、
大切にしているものだったり、
あるいは、お世話になっている人や、
身近なご家族や、お友達などなど、

基本的には何でもOKですので、

何か1つの存在を、「お題」に設定して、
以下の「4つの質問」で掘り下げて、
答えを発掘してみてください。

 

1. もし、それが無かったとしたら、みんなが、どのように困るのか?

 

 

2. 逆に、それがあるだけで、
実はみんなにとって、どのように役立っているのか?

 

 

3. では、それが無ければ、今まで与えてもらっていた価値を、
みんなが自分で全部、どのように満たしていけば良いのか?(※)

 

 

4. 改めてイメージしてみると、それがそこに存在できているのは、
その周りの誰が(あるいは、何が)支えてくれているお陰なのか?

 

 

 

(※)もし、今まであったその存在が、パッと消えて存在しなくなった場合、
2番目の問いで発掘された「役立っている価値」を、
みんなが自分で全部、どのように満たしていけば良いのでしょう?

あなたの想像力を、豊かに働かせて、
「前向きで建設的な内容」の答えを、発掘してみてください。

 

 

 

例えば、以下のような感じで、答えを発掘していきます。

 

お題:携帯電話

 

1. もし、それが無かったとしたら、みんなが、どのように困るのか?

  • 急な連絡が取れない。
  • 連絡先を記録できない。
  • ちょっとしたメモ替わりとして、使うことができない。
  • 出先で調べ物ができない。

 

2. 逆に、それがあるだけで、
実はみんなにとって、どのように役立っているのか?

  • 距離が離れていても、連絡がすぐに取れる。
  • いつでもどこでもインターネットにアクセスでき、情報を分かち合える。
  • 初めて会った人と、連絡先を簡単に交換できる。
  • 人の輪をつなげてくれるので、人間関係が広くなる。
  • 面と向かって言い難いことを伝えられる。

 

3. では、それが無ければ、今まで与えてもらっていた価値を、
みんなが自分で全部、どのように満たしていけば良いのか?

  • アドレス帳を手書きで作る。
  • 出先で急に連絡をしなければいけない時には、公衆電話を探すか、
    見つからなければ、固定電話のある自宅や会社に戻る。
    (または、近くのお店や家で借りる)
  • 連絡先の交換時に、手書きで書き残す。
  • 相手に直接会って、言い難いことも、勇気をもって全部言葉で伝える。

 

4. 改めてイメージしてみると、それがそこに存在できているのは、
その周りの誰が(あるいは、何が)支えてくれているお陰なのか?

  • 利用者。
  • 開発者の方々。
  • 電話機のデザイナー。
  • 組み立ててくださる人。
  • 販売してくださる会社。
  • 情報を管理してくださる人。
  • 情報を管理するシステム。
  • 携帯電話の材料。(レアアースなど)
  • 電波の基地局。
  • 電話網。
  • 土地。

 

 

以下に、投稿フォームをご用意していますので、
ぜひご活用ください。

 

※もし、ゆとりがありましたら、
お題を3つ程度決めて、丁寧に取り組んでみてください^^

 

丁寧に取り組んでいただく程に、
次回お伝えさせていただくお話の理解度が高まり、

それと同時に、
2つの力にバランスがもたらされます(^^)b

 

宿題用 投稿フォーム

お題
※取り組みたいお題を入力してください。

 

※答えに正解間違いは、一切ありません。
あなたらしい感じ方で、
1つだけでも答えを発掘できたら、
以下の欄に、気楽に入力してみてくださいね(^^)b

 

1. もし、それが無かったとしたら、みんなが、どのように困るのか?

2. 逆に、それがあるだけで、
実はみんなにとって、どのように役立っているのか?

3. では、それが無ければ、今まで与えてもらっていた価値を、
みんなが自分で全部、どのように満たしていけば良いのか?

4. 改めてイメージしてみると、それがそこに存在できているのは、
その周りの誰が(あるいは、何が)支えてくれているお陰なのか?

 

以下は任意に、ご入力ください。

 

お名前(ニックネームでもOKです)
※公の場で、お名前が公開されることは一切ありません。

メールアドレス
※一言になりますが、必ずソランよりお返事を差し上げます。
また、取り組んでいただいた宿題の内容も記載しますので、
振り返り用としても、ご活用いただければ幸いです(^^)b

取り組んでみて感じたことや気付いたことなど

 

 


 

 

それでは、次回のメールセッションは、
明日の朝に、お送りさせていただきますね^^

お伝えさせていただけることを、
心から楽しみにしています♪

 

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